と思っていたのですが、違う手順で試すとうまくいきました。
エクスポート時に Export Animation Path ではなく
Export Model を選択してxmlファイルを出力して作業をします。
Kerkythea を起動してエクスポートしたxmlファイルを開いて、
ツールメニューのウォークスルーアニメーションを選択します。
こんな設定表示が出てくるので視点を登録していきます。
名前とアニメの秒数、フレームレートを設定して、
Add Nodeボタンを押して視点を登録します。
3つの視点の登録が終わるとこんな感じです。
ツールバーにあるスタートボタン、またはメニューバーのレンダーからスタートを選択します。
一番上のカメラは登録した視点名を選択します。
あとは適当にしました。
はいを押すと保存フォルダを聞いてくるので保存フォルダと
ファイル名を設定します。
ここでつけたファイル名と連番でファイルがレンダリングされます。
今回は、2時間以上かかりました。
レンダリングされた画像を使って前回と同じように動画にします。
できあがりがこれです。
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スケッチアップの使い方が分からず断念しようかと思っていたのですが、こちらのブログで分かりやすい説明をして下さっていて、再度勉強させて頂いています。
とても参考になっています。これからも通わしていただきます。
お役に立ててとてもうれしいです。
リバーです。
kerkytheaを使ってアニメーション作ってみたいとは思っていたのですが、なかなかうまくいかずとん挫しておりました。
しかしこのブログに出会い、もう一度トライしてみようかと思います。
また顔出した際にはご教授のほどよろしくお願いします。笑